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  • 住まいのこだわり
  • 2018.06.07

住まいの防犯について

こんにちは、和光地所です(^^)

今回は、住まいの防犯についてのお話です。
防犯の要は、やはり外構にあります。泥棒に、なるべく入りたくないと思わせるような家づくりが大切です。

 

 

例えば、玄関廻りなどに「人感センサー付きライト」を設置します。
これは、人が近づいたらセンサーが反応して自動で点灯・消灯するライトです。チャイムなどの音が鳴るタイプもあります。

 

人が歩くと大きな音を出す「防犯砂利」も効果的です。庭の美観を損なわず、防犯対策をすることができます。
玄関廻りや敷地内で死角になりやすい箇所、シャッターが取り付けられない窓付近での利用もいいですね。

 

これから土地の購入を検討している方は、防犯の観点から言えば、人目につき泥棒が嫌がる、角地の立地がおすすめです。

 

刈谷市井ヶ谷町に完成した和光地所のモデルハウスは、角地の立地で、死角が少ないのでとても安全です。
建物の玄関ドアの鍵は3重にロックがかけられる仕様です。

 

 

窓のサッシも2重ロック!外から鍵の位置が見えるクレセント錠ではなく、外からは見えない位置に鍵がついている戸先錠が標準仕様なので、犯罪を防ぐだけでなく、見た目もスッキリとしています。

 

現代の防犯面まで考え抜かれた、刈谷市井ヶ谷町和光地所のモデルハウス
ご連絡をいただければ、ご見学はいつでも可能です。

 

お電話(0120-07-8500 ※火水定休)または、メール(http://wako-j.co.jp/contact)でお問い合わせください。
住まいづくりの参考に、ぜひご覧になってみてください(^^)